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夏のスキンケア

季節の特徴
気温が上がり、紫外線が強い時期です。汗をかきやすくなるため、皮脂腺のバランスが崩れ、肌荒れを起こしやすくなります。そのうえ室内では冷房がお肌の水分を奪い乾燥させます。そんな弱った肌に強い紫外線を浴びると、お肌がくすみ、柔らかさが無くなってしみやしわになりお肌全体が老化してしまいます。 高温多湿の日本の夏は、本来は肌にとってそれほど悪い時期ではありませんが、紫外線や冷房などに注意しないと大きなダメージを受けることになります。


肌への影響
・強度の紫外線や照り返しにより、日焼け、しみソバカスになりやすい。
・汗腺皮脂腺の分泌が旺盛で肌が汚れやすく、抵抗力が弱まっている。
・汗の塩分により肌荒れを起こしやすい。
・化粧崩れを起こしやすい。
・手入れ不足や胃腸のはたらきの低下で肌が荒れやすくなる。
・角質が黒ずんで見える。

トラブル
日焼け、しみ、湿疹(あせも)

対策
・紫外線から完璧に肌を守りましょう。
・汗をかいたらすぐに清潔に
・胃腸のはたらきを整え睡眠と栄養を十分に補いましょう
・しっかり水分補給して、さっぱりした気持ちでお手入れしましょう

スキンケアのキーワード
さっぱり洗顔&紫外線カット




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